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一般社団法人吹田にぎわい観光協会
迎賓館

迎賓館は、日本万国博覧会の期間中、外国の元首や内外の貴賓の接待、参加国のナショナルデー等に広く利用された施設です。この迎賓館を一部改修の上、各種の会合宴会、展示会などの会場として公開しています。

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万博記念公園 自然観察学習館

世界の国々からたくさんの人々が集まった日本万国博覧会の会場が、30数年の月日を経て、園内では数多くの野鳥や昆虫が生息する緑豊かな公園になりました。 自然観察学習館では、自然のおもしろさや大切さを知っていただくため、わかりやすく自然を紹介する展示、自然に直接ふれていただく実習活動(観察、工作)など、より親しみのある自然解説を行っています。

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万博記念公園 自然文化園

博覧会当時、建築技術の粋を駆使して建てられたパビリオンが林立する未来都市空間でした。 博覧会終了後パビリオンを撤収し、盛土した人工地盤の上にさまざまな樹木や草花を植え、自然の森を再生しました。 太陽の塔を中心とする西側を森から里山へ、東側は芝生を張り詰めて平野のイメージを醸しだすように整備されています。 森から平野へは、幾つもの滝や水の流れが造られ、その流れは谷を過ぎ水車小屋などに行き着き、昔どこでも見られた里山を感じさせてくれます。 このほか、木々の緑が萌ゆり、花々が咲き誇る春、滝の流れを渡る涼風の夏、木々が紅葉しススキがたなびく秋、それらが眠りチョッピり寂しさを感じさせる冬。四季折々の変化をしめす森。小鳥のさえずりや花々の香り。その風情をお楽しみください。 また、催し物で賑わいを見せるお祭り広場や緑地広場がある平野部では、緑の中で都会的な雰囲気の下で楽しいひと時をお過ごしください。

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万博記念公園 EXPO’70パビリオン

EXPO’70パビリオンは、1970年の日本万国博覧会開催当時、年齢や来場目的、住んでいる地域の異なる人々が大阪・千里丘陵に集い、初めて会場で目にした、感じた「すごい!」を展示コンセプトに、初公開の資料や当時の写真、映像、音をふんだんに盛り込んだ内容となっています。  当時、まだ生まれていなかった人や会場に行けなかった人でも、家族や会場に足を運んだ周囲の人々からは大阪万博は「すごかった!」との話を何度も聞かされるように、今や伝説的イベントと言えます。  何がすごかったか?と問い直してみると、答えは十人十色。開催規模からパビリオン、外国人との出会いや食べ物、混雑状況など多種多様。これが、大阪万博の特徴であり、今も語り継がれている理由ではないかと思います。  皆さんも是非、EXPO’70パビリオンに足を運んでもらい、大阪万博を知っている方には当時の興奮を再び、知らない方々にも、今も色褪せない大阪万博の「すごい!」ところを発見してみてください。 写真提供:独立行政法人日本万国博覧会記念機構

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平和祈念資料館

非核平和都市宣言を行っている吹田市が、戦争の悲惨さと平和の尊さを訴える施設として開室しています。  市民の皆様から寄贈していただいた戦前・戦中の国民生活や軍隊に関する実物資料を常設展示するほか、平和に関する書籍の閲覧・貸出や平和映画会の開催などを行っています。

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花とみどりの情報センター(千里・江坂)

吹田市花とみどりの情報センターは、園芸や緑化の相談や講習会を行い、花とみどりによるやすらぎと潤いのある生活を提案します。 また、みどりのまちづくりに関して、市民の”やりたい”を実現するための仕組みを調査研究し、情報発信しています。 千里花とみどりの情報センター 住所・電話等 津雲台1丁目2-1(千里ニュータウンプラザ内1階) 【TEL】06-6155-1987 【FAX】06-6831-5087 交通アクセス 阪急南千里駅すぐ 開館時間 午前10時~午後6時 休館日 月曜日、祝日(月曜日が祝日の場合は翌日も休館)、年末年始 みどりのまちづくりに関する相談 開館時間内、随時受付 貸し施設 使用料表(PDFファイル; 61KB) 江坂花とみどりの情報センター 住所・電話等 江坂町1丁目19-1(江坂公園内) 【TEL】06-6384-3987 【FAX】06-6384-0024 交通アクセス 北大阪急行「江坂駅」より東へ150m、徒歩3分 開館時間 午前10時~午後6時 休館日 月曜日、木曜日、祝日(月曜日、木曜日が祝日の場合は翌日も休館)、年末年始 花とみどりの相談 金曜日、土曜日 午前10時~午後4時(休憩 12時~13時) 貸し施設 使用料表(PDFファイル; 63KB)

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