太陽の塔フアンなら欲しくなる?「2025年国際博覧会 再び大阪・関西開催をめざして」フレーム切手の販売開始のご紹介


大阪府吹田市にある太陽の塔の内部公開は、連日にぎわっています。1970年に開催された大阪万博の熱気再びという気運は、切手の世界にも。日本郵便株式会社近畿支社は、「2025年国際博覧会再び大阪・関西開催をめざして」という商品名でフレーム切手を、大阪府の全郵便局計1,080局(除く簡易郵便局)にて7月24日より販売・受付を開始します。

1970年大阪万博開催当時と、2025年大阪万博開催予想のイメージ図の対比が印象的な美しい切手シートです。1シート@82円×10枚、1300円のフレーム切手の詳しくはこちらから。

※フレーム切手は、日本郵便株式会社の登録商標です。

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